「しまんと」から「ミラノ」へ しまんと新聞ばっぐ『ミラノデザインウィーク2022』に出展します!
読み終えた新聞を使ってあたらしいカタチをつくる。2003年に誕生した「しまんと新聞ばっぐ」は、ラストリバーのこころざしに合わせて、モッタイナイ精神の“考え方”を伝えながら人と人を繋ぐ活動を継続しています。この度、縁あって…

読み終えた新聞を使ってあたらしいカタチをつくる。2003年に誕生した「しまんと新聞ばっぐ」は、ラストリバーのこころざしに合わせて、モッタイナイ精神の“考え方”を伝えながら人と人を繋ぐ活動を継続しています。この度、縁あって…

栗が主役の濃厚モンブラン「しまんと地栗モンブラン」の製法で、同じく地域の特産栗で勝負するほか2つの産地の栗が加わり、同じ志をもつ“ジグリフレンズ”として新たな商品が今年の2022年1月17日に誕生しました。 バレンタイン…

栗や芋などの地域資源をできるだけ原料に使用し、素材を活かしたお菓子づくりを行う「しまんと地栗工場」が、2022年5月15日で完成から丸1周年を迎えました。 この1年の歩みと共に、今後の目標や私たちの想いをご報告いたします…

「お中元・お歳暮・お土産など、ギフトは日本人の心に宿る温かさの形であり、受ける側や送り側の喜びを高めるだけでなく、日本の文化と産業を豊かにするものである。」そう宣言する、日本ギフト大賞選考員会が今年も開かれ、全国の数ある…

春の四万十川沿いの風景と言えば、モコモコとして“山笑う”新緑、いまでも一番茶は手摘みの“しまんと緑茶”の新茶、そして何と言っても季節の風物詩「こいのぼりの川渡し」を忘れちゃいけません。 コロナ禍で、2年振りにやっと再開し…

最後の清流四万十川を眺めながら、モンブランと紅茶に舌鼓していただける「shimantoおちゃくりcafé」も、早いもので2022年4月26日にOPENから8周年を迎えました。 これまでの感謝の気持ちと、これからもご愛顧賜…

2022年4月中旬、新緑でモコモコしてきた四万十川流域の山々。この景色を見ると、四万十シーズンの始まりを感じる今日この頃です。 さて、そんな清々しい春本番の四万十では、今年も『しまんと緑茶』の新茶がはじまりました。 四万…

山も人も目覚める春、4月は「うなぎ・川エビ漁」の解禁で、四万十川も賑やかになります。 道の駅よって西土佐の「鮎市場」にうなぎの入荷取材にいった日、四万十川の写真も押さえておこうと、長生の沈下橋に立ち寄る事に。 そこで思わ…

四万十川の見事な桜もほとんど散り、お次は山々につつじの花も顔をのぞかせ始めた4月1日。今年も四万十川の「うなぎ・川エビ漁」が解禁になりました。 弊社に広報課が新たに設置され、2022年度はじめての取材が四万十の春の風物詩…

皆さま、こんにちは。株式会社四万十ドラマ代表の畦地です。 いつも弊社の取組みをはじめ、四万十への温かい応援誠にありがとうございます。 2018年4月12日~同年5月31日に実施した、地域に寄り添うクラウドファンディングF…