「人参芋の植え付現地研修会」今年も現地研修会を開催しました。
四万十ドラマが製造する「いも焼き菓子ひがしやま。」は、地域の伝統おやつの干し芋「東山」を模した洋菓子です。原料はいずれも人参芋と呼ばれる色鮮やかな甘くてねっとりしたサツマイモの一種。それを育てる生産者のみなさんを集め、今…
Writer 佐竹四万十ドラマが製造する「いも焼き菓子ひがしやま。」は、地域の伝統おやつの干し芋「東山」を模した洋菓子です。原料はいずれも人参芋と呼ばれる色鮮やかな甘くてねっとりしたサツマイモの一種。それを育てる生産者のみなさんを集め、今…
Writer 佐竹その口どけは「しまんと地栗」史上最上級! 四万十川のほとりにある「shimantoおちゃくりcafé」の人気メニュー「しぼりたて地栗もんぶらんプルミニ」がミニサイズになってお取り寄せ可能になりました! 四万十川流域で育て…
Writer 佐竹読み終えた新聞を使ってあたらしいカタチをつくる。2003年に誕生した「しまんと新聞ばっぐ」は、ラストリバーのこころざしに合わせて、モッタイナイ精神の“考え方”を伝えながら人と人を繋ぐ活動を継続しています。この度、縁あって…
Writer 佐竹栗が主役の濃厚モンブラン「しまんと地栗モンブラン」の製法で、同じく地域の特産栗で勝負するほか2つの産地の栗が加わり、同じ志をもつ“ジグリフレンズ”として新たな商品が今年の2022年1月17日に誕生しました。 バレンタイン…
Writer 佐竹栗や芋などの地域資源をできるだけ原料に使用し、素材を活かしたお菓子づくりを行う「しまんと地栗工場」が、2022年5月15日で完成から丸1周年を迎えました。 この1年の歩みと共に、今後の目標や私たちの想いをご報告いたします…
Writer 佐竹「お中元・お歳暮・お土産など、ギフトは日本人の心に宿る温かさの形であり、受ける側や送り側の喜びを高めるだけでなく、日本の文化と産業を豊かにするものである。」そう宣言する、日本ギフト大賞選考員会が今年も開かれ、全国の数ある…
Writer 佐竹春の四万十川沿いの風景と言えば、モコモコとして“山笑う”新緑、いまでも一番茶は手摘みの“しまんと緑茶”の新茶、そして何と言っても季節の風物詩「こいのぼりの川渡し」を忘れちゃいけません。 コロナ禍で、2年振りにやっと再開し…
Writer 佐竹最後の清流四万十川を眺めながら、モンブランと紅茶に舌鼓していただける「shimantoおちゃくりcafé」も、早いもので2022年4月26日にOPENから8周年を迎えました。 これまでの感謝の気持ちと、これからもご愛顧賜…
Writer 佐竹2022年4月中旬、新緑でモコモコしてきた四万十川流域の山々。この景色を見ると、四万十シーズンの始まりを感じる今日この頃です。 さて、そんな清々しい春本番の四万十では、今年も『しまんと緑茶』の新茶がはじまりました。 四万…
Writer 佐竹山も人も目覚める春、4月は「うなぎ・川エビ漁」の解禁で、四万十川も賑やかになります。 道の駅よって西土佐の「鮎市場」にうなぎの入荷取材にいった日、四万十川の写真も押さえておこうと、長生の沈下橋に立ち寄る事に。 そこで思わ…